Notes
Notes - notes.io |
2
なんと、1.20.1に対応しています‼︎(ただしアルファ版なので不安定です。1.19.4以下を推奨します。)
3
ForgeにもFabricにも対応しているすごいModです。
4
ただただ対応しているだけではありません。
5
かなり作り込まれていて、列車の音・見た目がメチャクチャリアルです。
6
オープンソースであり、Discordのコミュニティもかなり活発です。
7
しかも、RealTrainModと比べてかなり軽いので、RealTrainModのように重くならないのも特徴です。
8
また、アドオンModも充実しており、以下のModがあります。
9
・ロンドンの路線(Tube)にあるようなブロックやアイテムなどを追加するThe Tube(旧 The London Underground)
10
・香港MTRの路線にある電光掲示板や駅看板など様々なものを追加するJoban Client Mod
11
・架線Station Decorations、
12
・線路の形を変えられる(リアルにできる)Nemo's Transit Expansion
13
・ロシアの地下鉄にある改札などを追加するRussian Metro Addon
14
・速度制限などの看板を追加できるMTR asson Sign
15
などといったアドオンModも充実しています。
16
また、lRTMのように、追加パックを作ったり導入したりできます。
17
しかし、RTMよりも簡単に作れるので、そこは嬉しいところです。
18
だから、とてもお勧めできるModです。
19
20
ぜひ使ってみてください!!!
このModは、lめちゃくちゃすごい鉄道Modです。
なんと、1.20.1に対応しています‼︎(ただしアルファ版なので不安定です。1.19.4以下を推奨します。)
ForgeにもFabricにも対応しているすごいModです。
ただただ対応しているだけではありません。
かなり作り込まれていて、列車の音・見た目がメチャクチャリアルです。
オープンソースであり、Discordのコミュニティもかなり活発です。
しかも、RealTrainModと比べてかなり軽いので、RealTrainModのように重くならないのも特徴です。
また、アドオンModも充実しており、以下のModがあります。
・ロンドンの路線(Tube)にあるようなブロックやアイテムなどを追加するThe Tube(旧 The London Underground)
・香港MTRの路線にある電光掲示板や駅看板など様々なものを追加するJoban Client Mod
・架線Station Decorations、
・線路の形を変えられる(リアルにできる)Nemo's Transit Expansion
・ロシアの地下鉄にある改札などを追加するRussian Metro Addon
・速度制限などの看板を追加できるMTR asson Sign
などといったアドオンModも充実しています。
また、lRTMのように、追加パックを作ったり導入したりできます。
しかし、RTMよりも簡単に作れるので、そこは嬉しいところです。
だから、とてもお勧めできるModです。
ぜひ使ってみてください!!!
前書き
このModには、列車を直接スポーンさせることができない。
そのため、線路を敷き、設定をしないと列車がスポーンしない。
さらに、列車のルートを指定しないと列車が走らない。
しかし、やり方がわかればそんなに難しくはない。
このチュートリアルを見ながら、研究して欲しい。
また、鉄道を走らせるには、駅・車両基地・線路(当たり前)が必要であり、その後ルートを指定しないといけない。
動画で見たい方はこちらから!!!
線路の敷き方
線路を敷く方法を解説していく。
線路を敷くのに必要なアイテムは、レール設置点と、以下の画像のどれかのレールである。
それでは敷いていこう。
まず、レール設置点を、線路を敷きたい場所の始点と終点におく。
次に、線路を出し、視点を終点をクリックする。
そうすれば、線路が敷けるはずだ。
長い線路の場合は、時間がかかる場合があるが、そんなに時間はかからない。
なお、クリックした場合は、線路の真ん中に砂時計型の緑色のマークが現れチカチカしているので、それがあればOK。(ただし、1部の線路には表示されない場合があります。その際は、都度都度話していきます。)
慣れていけば簡単に作れるはずだ。
最初のうちは横着をやめよう
なお、初めのうちは横着しないで敷いた方が無難だ。(テレポートして敷く。ならまだしも、複数の線路を同時に敷くなどすると、レールが交差してしまうので、よくない。)
レールの速度について
この写真のレールの真ん中の数字は、そのレールで出せる速度で、基本的にその速度に従って運行される。
線路を変えれば、だんだん速度をあげたり、逆に下げることもできる。
また、これのおかげで、時速300kmの爆走列車を作ることも、逆に時速20kmの走るよりい激遅列車も作ることができるのだ。
なお、速度は、線路系のアイテムを持ちながら線路を見ると確認できる。
(茶色=20km,灰色=40km,緑色=60km,濃い灰色=80km,紫色=120km,オレンジ色=160km,白色=200km,水色=300km)
一方通行レールについて
また、一方通行のレールもある。
これにより、列車が逆走するということがなくなるが、間違えると確認がめんどくさいので、気をつけて使うべきである。
一方通行のレールの場合は、始点から終点の方向のみに列車が進めるようになる。
逆走はできない。
なお、どちらにのみ行けるかは、線路のアイテムを持って、線路を見れば確認できる。
また、一方通行のレールは、一方通行のみという要素が線路に追加されているだけで、それ以外は普通のレールと変わらない。
駅を配置しよう。
駅を作る方法を解説していく。
まず、駅用線路を先ほどと同じように敷いていきます。
ここが、駅になります。
1つでもいいですが、それだと鉄道としての意味がほとんどないので、最低二つ作りましょう。
後述する鉄道ダッシュボードで設定をすることで列車が止まってくれます。
Tips
なお、普通の線路では列車がつまらない限り止まりません。
そのため、駅用線路を使う必要が出てきます。
当たり前のことですが、あえて書きました。
列車を置こう!!!
列車をおく方法を解説する。
これは、車両基地レールを敷けばいい。
なお、これにより、列車を何両にするかが決まる。
変える方法は、単純に線路の長さを変えるだけだ。
後から後述する鉄道ダッシュボードで設定することによって、列車を走らせることができる。
列車を設定しよう!!!
まず、鉄道ダッシュボードというアイテムをもった状態で、空中で右クリックすると、設定するためのマップのような画面が開かれる。
そこから設定していく。
そこでの手順がいくつかあるので、それをみていこう。
1.駅の設定
駅の設定方法は簡単だ。
まず、左下の駅を追加というボタンを押す
次に、駅の端から端まで下の動画のように設定する。
ここから下は編集中
![]() |
Notes is a web-based application for online taking notes. You can take your notes and share with others people. If you like taking long notes, notes.io is designed for you. To date, over 8,000,000,000+ notes created and continuing...
With notes.io;
- * You can take a note from anywhere and any device with internet connection.
- * You can share the notes in social platforms (YouTube, Facebook, Twitter, instagram etc.).
- * You can quickly share your contents without website, blog and e-mail.
- * You don't need to create any Account to share a note. As you wish you can use quick, easy and best shortened notes with sms, websites, e-mail, or messaging services (WhatsApp, iMessage, Telegram, Signal).
- * Notes.io has fabulous infrastructure design for a short link and allows you to share the note as an easy and understandable link.
Fast: Notes.io is built for speed and performance. You can take a notes quickly and browse your archive.
Easy: Notes.io doesn’t require installation. Just write and share note!
Short: Notes.io’s url just 8 character. You’ll get shorten link of your note when you want to share. (Ex: notes.io/q )
Free: Notes.io works for 14 years and has been free since the day it was started.
You immediately create your first note and start sharing with the ones you wish. If you want to contact us, you can use the following communication channels;
Email: [email protected]
Twitter: http://twitter.com/notesio
Instagram: http://instagram.com/notes.io
Facebook: http://facebook.com/notesio
Regards;
Notes.io Team
